牛小屋に帰ったら、こんなものが置いてあった。(借りている土地は以前は牛舎として使われていたそうですが、今は農耕車や農機具の倉庫として使われています。なので通称「牛小屋」)
おやっさんの仕業だ(笑 とピンときた。
お礼を言いに行くと「休憩する場所があったらよかろうけん置いといた」更におやっさん、「冷蔵庫もあったほうがよかろね」と勝手にプランを練っている(笑
牛小屋に帰ったら、こんなものが置いてあった。(借りている土地は以前は牛舎として使われていたそうですが、今は農耕車や農機具の倉庫として使われています。なので通称「牛小屋」)
おやっさんの仕業だ(笑 とピンときた。
お礼を言いに行くと「休憩する場所があったらよかろうけん置いといた」更におやっさん、「冷蔵庫もあったほうがよかろね」と勝手にプランを練っている(笑
場所は益城町の遊水地、滝でもないのに「そうめん滝」というのが通称らしい。じゃらんでも紹介されている。
https://www.jalan.net/kankou/spt_43443ab2032103046/
テントから3kmくらいだからフクをリヤカーに乗せて5~6分ってところです。
ココで遊ぶ子供たちとは顔見知り。フクはずっと子供たちに遊んでもらっています。
子供たちに棒切れを投げてもらってフクが池に飛び込んで拾って来るという遊びに始まり、フクとの棒拾い競争も始まります。子供達みんな楽しそうで微笑ましい光景です。僕は見ているだけだから楽なんですけどね。週末ほぼ草刈り。
草刈りを始めて3か月くらい経ちます。おやっさんに僕専用の草刈り機も買ってもらった。ちょっと嬉しい(笑
会社の同僚のご両親は田畑7町を耕作専業農家。同僚も休日とわいわず空いた時間があれば手伝っているようだったので僕も手伝うようになった。
手伝うといってもユルユルなお手伝い。刈る場所に案内され「ここお願い」的なことを言われ立ち去っていくおやっさんの放置プレー(笑 ノルマなんて一切ない。好きな時に始めて、好きな時に休憩して、好きな時にやめる。
一人残されたぼくは先ずはフクをリヤカーで迎えに行く。一人じゃ何となくさみしいから。
こんな感じなところを
フクが毎朝楽しみにしている散歩だが、雨の日は行けないことをフクは多分知っています。知っててもなお、わざわざ雨の降りこまないギリギリに寝そべって散歩をアピール。
「散歩いけないよね?」と言わんばかりに訴えてるよにしか見えません。
「はい、行きません」
僕は毎週末田畑の草刈りをやっている。いや、やらせてもらってる。朝早く起きてフクと一緒に出掛け、昼前まで草を刈る。意外と重労働なのだがそれがよいのだ。休憩はゆっくりとる体を休める。水分も十分摂る。
フクは喉が渇いたらポンプアップされている地下水を飲みに行く。田んぼに張ってある水を飲まないところが素晴らしい。
草刈り中フクといえば付かず離れず。大体20mくらい離れたら僕の近くに移動して来て寝そべる。これの繰り返し。
昨日はよほど暑かったのだろう。突然フクが田んぼに中に入りだしたのですぐさまテントへ連れて帰った。
草刈りは大体昼でやめる。それからがバタバタである、しばし休憩して、昼飯食って。洗濯して、フクを泳ぎに連れて行って、風呂はいって、なんだかんだ。最近ほぼ毎週土曜日の夕方から予定を入れているのでテキパキやらないと間に合わない。
そんなバタバタの週末だけど今のところ草刈りをやめる気はない。それのはいろんな理由があるんです。このあたりは追々。
三代目リヤカーが完成(完成したのはだいぶん前だけど)。今度は一輪車のリヤカー。
リヤカーのボックスにフクを乗せて走行するとフクが動く度にハンドルがとられて車体が振らるので運転は難しく感じたが慣れた。が、取り回しはめんどくさい、駐輪場では警備んさんとバトルがめんどくさい、コンビニ停めてると話しかけられるのがめんどくさい。
そこで知り合いから原チャリを借りた。