2023年1月3日火曜日
豚万と台湾粽
2022年4月4日月曜日
2022年3月20日日曜日
しあわせな気持ちでブログが書けるということ
ダウンをクリーニングに出そうと思っていたところでの寒の戻り。こうやって惑わされながら季節は移っていく。
移り行くものもあれば、変わらないものもある。わたしの朝飯がそうだ。朝5時から開いているきやま食堂の女将いわく、「うちは労働者の食堂だから」とのこと。
読んで字のごとく益城町木山で熊本震災以降4年間年中無休、朝5時から夜の9時まで仮設店舗で「きやま食堂」営業している。土地の区画整理事業、国土強靭化事業で町の幹線道路が4車線化されているさなか、夜間工事を終えた工事関係者、新聞配達員などで朝から賑わう。
わたしがきやま食堂で朝飯を食うようになって二か月くらいいなり(晩飯は去年よりお世話になっている)、朝昼晩のご飯を三度三度きっちりと食べるようになった。
朝はきやま食堂の朝飯定食略して「朝定」。昼は会社の事務員さんが社員分の昼飯を作ってくれ会社にいるみんなで食卓を囲んで頂く、言わば「まかない」である。夜は再度きやま食堂である。毎日毎日違うメニューで栄養のバランスを考えて作ってくれる。店に入ってカウンターに座り、朝読んだ新聞に再度目を通していると何も注文しなくとも晩飯が運ばれてくる。注文をしなくてもよい言わば「おまかせ」というシステムである。最近では季節感のある、蕗の薹の天ぷらと季節の野菜の天ぷらなんかも作ってくれたり、私の大好きなシチューなんかも作ってくれる。
今日の朝定。ごはん、味噌汁、目玉焼き、納豆は変わらない。これに漬物と小鉢。完璧だと思う。350円也
2022年1月11日火曜日
あゆっこ基地 二日間楽しめた
今日もここへ出かけた。
目的は二つ、一つはこれ。村上ばろんさんとこのホタテご飯。昨日の絶妙な出汁のうどんを食べた。「明日はホタテご飯作ります」というアナウンスを聞けば、米粒好きとしては食べに来ない理由がない。
でっかいガス炊飯器で炊きこまれたご飯はこれまた絶妙な炊きあがり。テント生活では鍋の大きさこそ違いがあるが、ガソリンバーナーで毎日米を炊いていたので炊きあがりのタイミングには難しいものがある。昔ばーちゃんが言ってた。「米はたくさん炊くとおいしく炊きあがるもんだ」ばーちゃんの言うことはいつも正しい。
ホタテ飯、うまかった。
一事が万事、うまいものを作る人は何を作ってもうまいのだ。後にもう一杯食べたくなったので注文しようとしたら残念な売り切れ。
村上ばろんさんとはこれから先いろいろな場所でお会いできそうな方だったのでFBの友達リクエストを送らせてもらった。いい場所にはいい出会いがあるもんだ。
二つの目的はcoby。最後にcobyのライブに出かけたのは夏だった気がする。
諸事情により(笑 ライブのほとんどを聴けなかったが今月末にも再度聴ける予定なのでよしとする。
あゆっこ基地のイベントはこれからも続くようなので、これからもっともっと楽しいイベントになるだろう。
2022年1月6日木曜日
「おまかせ」というメニュー
自分でいうのなんだがわたしは健康に全くの無頓着である。生野菜なんて弁当の肉の下敷きになっている千切りキャベツを食うくらいで、ここ数年人類がサラダと定義してよいとみられる生野菜を摂取した覚えがない。
生野菜が嫌いなわけではない。出されれば食う、残さず食う。自ら欲っしては食べないというだけ。それでも病気一つしない。今のところ(笑
そんなわたしが小腹がすいたときにかじるのが国内産のカタクチイワシに胡麻と甘ダレで味付けしてある長崎の 有)長瀬屋さん「味付け カリカリ いわし」だ。
スーパーで見かけて即買いだった。味はというと旨いわけでも不味いわけでもない。だがこいついはこれでいい。旨さを求めているわけではない。
たぶん体がカルシュームをもとめているのだろう。シュークリームをおやつに食べたいのとは訳が違う。こんな時は脳の命令に素直に従う。こんな体のサインはとても大事なことだと思っている。
きやま食堂の女将さんは事あるごとに「食べたいものがあってらいいなさいよ」と言ってくれる。最近は注文もしなくなった。「おまかせ」である。昨晩は野菜たっぷりのレバーの炒め物だった。メニューには載っていないやつだ。ちゃんと栄養バランスを考え貰っているんだなとひしひしと感じる。
ちょうどレバーを食べたいと思っていた矢先のことだった。
2022年1月1日土曜日
令和四年 元旦
益城町の最低気温-2° 凛とした空気感をやんわりと包む初日の出でした。
新年あけましておめでとうございます。
大晦日、きやま食堂の女将さんから23時30頃に年越蕎麦を食べにおいでと言われていたがまさかの大遅刻、店に着いたのは0時30分。それでも店の灯りはともっていた。
節目節目での食は大切なんだよな。
「元旦は10時には店開けるから、雑煮食べにおいで」
そうなんだよね、この食堂は年中無休だった。それも朝5時から。
女将さん曰く、「うちは労働者の食堂だから」早朝から新聞の配達員や夜間工事明けのガードマンが常連らしい。
正月休み、仕事はしていなくとも腹は減る。
2021年11月14日日曜日
朝はしっか食わんと力でらんけんね
「うちは労働者が来る店だけん」という女将さん。益城町に越してきて朝に晩にお世話になっている食堂です。
ごはんはご飯茶碗の3杯分くらいのどんぶり飯、味噌汁には何種類の具材が入っているかわかりりません。鯖が小さく見えますが普通サイズの鯖です。また小鉢のゴーヤの佃煮、高菜漬けがうま過ぎる。〆にゴーヤの佃煮の余った汁を納豆と一緒にかき混ぜオンザライスでご飯がススム君、正直言ってご飯が足りません。お代わりしたいところですが、そこはグッと我慢。「おかわり下さい」なんって言ったら女将さんの思う壺、ニコニコ顔でどんぶり飯がやってくるきまっている。
2021年7月25日日曜日
食欲万歳 腹いっぱい食える喜び
2021年7月18日日曜日
オオー、ソーラーパネルよ なぜおまえは防水仕様ではなかったのだ
心豊かに過ごした朝が懐かしい。夕立のばかやろう。
おっさんが昼間にここで出張Barをやるって聞いたので、久しぶりに会いに出かけたのが悲劇の始まり。出掛ける直前の天気は上々、お天道様もスマイル。途中SecondStageに立ち寄り物色したが何も購入には至らずその場を後にし出張Barに向かう。
向かうはいいが、空に嫌な気配を感じつつも現地到着。おっさん発見、取り合えづノンアルを注文する。いつみてもおっさんはおっさんだ安定の安心感が嬉しい。ノンアルと同時に腹がすいていたので女将さんに無理を言ってもらいカレーを作ってもらった。
女将さん曰く、「店で出すものじゃないけど」という前置きではあったが味噌汁もつけてもらった。他所の家のカレーはうまいというが、この味噌汁が最高にうまかった。他所の家の味噌汁はうまいのだ。具は油揚げとナメコ、申し分ない取り合わせだ。インスタントでない味噌汁は何か月振りだろう。家庭の味の味噌汁ってやつは遠ざかた後に再会してからじわじわと感慨深さがこみ上げてくるものである。吸い終わったお碗の中にはうまかったとい言葉しか残っていない。これは家庭の味の味噌汁から遠ざかた者でなければ味わえない喜びなのです。うまかった。
そんな余韻から引き戻すかのように遠くで雷様が太鼓を叩いているのが聞こえてきました。雷様は真っ黒な雲の中でご満悦のようで、遠目で見てもかなりの雨を降らしている模様であるが、その方向が最悪。雷様ののライブステージは我が家の真上のようで、庭先のテントではソーラーパネルからポータブル電源へ蓄電の最中だったのを食後の一服中に思い出す(T-T) ソーラーパネルは庭の日当たりの良い場所に置いてある、当然雨を遮るものな何もない。しかも非防水ときたもんだ(T-T)
おっさんは忙しくミントをつぶしている。おっさんの真顔は酒を作っている時くらいだからそっとしてあげとおこうという大人の気遣いのわたしはけして恥ずかしがり屋ではない。まっ、おっさんのことはほっておい帰宅を急ぐ。
家が近づくにつれ雨は激しさを増す。ずぶ濡れである。体に当たる雨が痛い。当然ソーラパネルもずぶ濡れのはず。
帰宅の道半ば諭吉さんが数枚羽を生やして雷様に召されたとい映像が頭の中を流れた。「プッーン」諦めた。安全運転で帰ろう。スロットルを緩めたら、向かって来るちょっとヒンヤリとした雨粒は以外にも気持ちよかった。
家に着いた。フクは何事もなかったかのように寝ぼけ顔、非防水のソーラパネル当然ずぶ濡れだ。取り合えず雨をタオルふき取り、電極をぐるぐる振り回して脱水。半焼の家の中で乾かすことにした。運が良ければラッキー。そうでなくても、あの味噌汁は超うまかったし、忘れていたものを思い出させてくれた。あっそうそう、おっさんはお天道様の下が似合わないといこも再確認。いつまでも場末の酒場の汚点灯様でいてくださいwww
決まったな(^^♪
2021年7月16日金曜日
最近の朝食
2021年6月22日火曜日
「見て、聴いて、嗅いで」
昨日の飯はひどかった。打って変わって今日の炊き具合は上出来。昨晩の失敗が嘘のそうです。昨晩の敗因は「見て、聴いて、嗅いで」の確認事項を怠ったからと気付く。
米に水を吸わせた後に強火で火を入れ、クッカーの蓋がカタカタと沸騰を知らせる音をたて出したら、弱火にして15分で炊き上がり。この方法での炊飯がパターンとなっていたが、これで昨晩は失敗した。
「見て、聴いて、嗅いで」の見とは、炊飯完了間近の蓋から立ち上がる湯気の変化。聴いてとは、クッカー内でのぷつぷつと微かに聞こえる音の変化。嗅いでは、米が焦げ始める初期段階での匂い。とまぁ、「見て、聴いて、嗅いで」に神経を使いながらの炊飯は結構集中力が必要なわけで、この工程をタイマーを使って簡略するわけであるが、その結果が昨晩の失敗であったという反省なのだ。
一日の締めの晩飯。うまく炊ければ「うまい」の一言を自然とつぶやく。そして塩を一撮み、ご飯の表面にぱらぱらと添えてやると、さらにうまい。
2021年6月21日月曜日
「ななつぼし」炊き方失敗
益城町方面で仕事だったので益城町の物産館に寄って米でも買って帰ろう思ったのだが、店内に入り探しても益城産のコメはなく在庫で置いてあるのは他の地域の米ばかりだったので、そそくさと店を後にした。
しかしながら前回買った掛け干し米は昨晩底をついたので何かしらの米は買って帰らなかえればいけない、
繋ぎの米として2㎏位の米を近所の食料品店で買って帰るかと思い立ち寄ったところ、一度試してみたかった「ななつぼし」を発見。
晩飯に米は一合半を炊きます。米の品種によっていつも通りの同じ水加減、同じ火加減でも炊き上が若干ちがうのですが、今回のこの「ななつぼし」炊き上がりが柔すぎた。はっきりいっれ炊き方が失敗。いつもは強火で沸騰させた後弱火で15分炊くのですが、この「ななつぼし」に関してはあと5分程度時間をプラスしてよかったようだ。それか水の量を若干減らすかであった。
以前、帆t街道産の「ミルキークイーン」をとてもおいしく食べた記憶もあり、その時は特に炊き方を変えなくとも美味しく炊けた。今回は同じ北海道産の米なので少し油断したようだ。試し炊きすればよかった。
明日は水の量は変えづに弱火後20で炊き上げてみようと思う。
2021年6月9日水曜日
銘柄半分、炊き方半分
帰り道、少しばかり脚を延ばして甲佐町の物産館「ろくじ館」へ。お目当ては米。町々の物産館で売ってある少量(2~3㎏)を買って食べ比べするのが楽しみとなっています。
今日「ろくじ館」でみつけたのが掛けぼし米。米の品種は表記されてませんでしたが、掛けぼしされた米はじっくりと時間をかけて甘さが入るので美味しいのだけれども、手間暇がかかるので、生産者の高齢化が進むなか体力的に厳しいという声をよく聞く。その声とは裏腹に農家の人は口々に「掛けぼしいた米はうまいに決まってる、甘さが違う」とのこと。
熊本には「森のくまさん」「ひのひかり」「くまさんの輝き」など県独自の品種の米がありますが、最近では「特別栽培米 阿蘇コシヒカリ」の口の中で歯ごたえ感に加え、米一粒一粒の間を滑るような歯触りの良さがが印象的で、「さすがコシヒカリ」と感心した次第。今週中には今開封している米がなくなるので、この「掛けぼし米」を試せるので今から楽しみです。
お米マイスター米のプロ曰く、米のおいしさは「銘柄半分、炊き方半分」だそうです。
2018年8月18日土曜日
健軍商店街メインストリートに新しい店がオープンしていた。「煮込み屋 馬っ! 」
2018年4月17日火曜日
家庭料理
この「うまい」はどこからの声なのか? 確かに高級焼肉店で食う肉はうまい、このうまさは対価に対する当然のうまさなのだろうが、かぼちゃの煮物はこれに匹敵する、いやそれ以上に幸せを感じるうまさだったのだ。これが家庭料理の不思議なのだろう。家庭料理のルーツは代々その家に受け継がれている味の伝承でもあり、日々の食卓を守り続ける強さと優しさがある。それがうまいと同時に幸せを感じた理由なのだろう。
家庭料理という日常に慣れ過ぎて感謝の気持ちを忘れないよしなくてはいけないが、寂しいかなわたしには家庭がない(笑
2018年4月7日土曜日
運のお裾分け
ダンプの運転手は何くわぬ顔をして、睨みつけるわたしと視線を合わせずに走り去っていったが、一番びっくりしたのはこの運転手だったのだろうなと思う(笑
4tダンプと惨事にならなかったのは、もしかして亀達の。
2018年4月6日金曜日
久しぶりだな 鼈(スッポン)
冬眠明けで痩せてるかなと思いきや、なかなかの肉付きの良さである。スッポンといえばスッポン鍋が代表格となるので冬がスッポンに旬だと思いがちなのだが、やはり冬眠に入る前の丸々と栄養を蓄えた秋口だと思う。もともと冬眠し泥の中に潜っているスッポンを探し当てる術はなく、需要をまかなえるだけの量を確保するのは難しいので冬が旬という感覚は当てはまらないだろう。
2018年3月2日金曜日
レバ刺しと鴨鍋のローカリズム
昨日、県外の市場へ出ていく馬レバ刺しについて御託を並べかいていたが、わたしも同じようなことをしていた。
毎年大晦日から正月にかけて忘年新年会に参加させてもらっているが、この会での定番である鴨鍋の鴨は京都の有名な鴨らしい。これを毎回うまいうまい言って食っている自分自身のことを思い出した。
さぁ、これをどう説明する?グローバリズムとローカリズムの葛藤だ(笑
日本にはうつくしい言葉がある「お裾分け」である。
とある家族の畑でイモが獲れた。丹精込めて作った甲斐あって煮ても焼いてもおいしいイモだった。「このイモはおいしかったので、ご近所さん達にも食べてもらおう」
「お裾分け」ということですね。
この家族にはおいしいイモを作れるという生活の基盤がしっかりとあり、このおいしいイモを通じて近隣と繋がりを持ち恵みを分かち合う。
言い換えれば、地域の生活に根を下ろしそこで暮らす人たちとの関係性を大切にしながらもその小さな界隈にこもることなく多様な生活圏ともつながっていくという、ローカリズムの意とするところの姿勢である。
大切なのは「そこで暮らす人たちとの関係性を大切にしながら」なのだろう。ここを省いてしまうと長年続く持ちつ持たれつの関係に違和感が生じてくるのだろう。
よって鴨の一件は、馬レバ刺しのお裾分けのお返しに、ご近所さんの京都さんからおいしい鴨を頂いていると考えることにした。お裾分けのローカリズムなのだ。
2018年3月1日木曜日
馬レバ刺しと白い恋人
「ブルータスお前もか?熊本特産が次々と大消費地東京に行く❗生産者の為には良いことです
‼馬刺しの値上がりは1、5倍
😭遂にトマト
🍅にバイヤーが入り今シーズン熊本の市場に入荷はない?八百屋さんと相談の上、トマト
🍅東京へいくぶんを注文することに
😭そのうちお客さまに熊本名物は東京で食べて?ってことに
😭(((-д-´。)(。`-д-)))だ最短で木曜日にトマト
🍅来るかもです
‼今夜も熊本のアスパラだよぉーん」
そうなんだよな。15年前位からだろうか、馬レバ刺しが庶民的ではなくなっていったのは。記憶を辿れば、まずは馬レバ刺を取り扱う店が数を減らし、馬レバ刺を置いてある店を探すようになった。値段が800円、1000円、1200円、1500円と右肩上がり。理由はお川さんのご指摘の通りなのでしょう。
こんな記事を読むと、北海道の定番お土産「白い恋人」の販売戦略を思い起こしてしまう。
年間売り上げ100億円 なぜ売れ続ける「白い恋人」を作れたのか
ーーー以下抜粋ーーー
「お土産品としてのプレミアム感を全面に出すために、販売は道内限定にし、『パッケージデザイン』『ネーミング』も北海道をイメージさせるものを意識しました」中略
白い恋人は誕生してから40年近く経つが、現在でも売り上げは伸び続け、航空会社などが発表するお土産売り上げランキングにおいて常に上位の位置にいる。一体なぜ白い恋人は、これだけ長く支持されるのだろうか。
その秘密は、“中身を一切変えない”という一点に尽きると同社は説明する。
「派生商品を出せば、一時的には売れるかもしれないが、そういうものはすぐに飽きられてしまいます。そうなったとき、本家の印象まで傷つけてしまいます。派生商品を出すときは、そうしなければ売れないという状況で行う最後の手段です」中略
海外からの知名度も高く「その地域のお土産品よりも白い恋人が売れている場所も多い」そうだ。実際、本社に隣接する白い恋人パークに訪れる観光客の4割は外国人である。同社は今後も、外国人観光客の需要を開拓し、北海道のお土産から“日本のお土産”に成長させていくという。ーーー以上ーーー
地産地消という言葉が好きだ。飲食店でも熊本の食材に拘った地産地消を掲げている店も多い。実際に馬レバ刺しは熊本でなければ食べれないコアな食材だと思う。
もう17、18年前になるだろうか北海道や長野、大阪、東京など各方面から集まった方々との宴会場所に選んだのが菅乃屋だった。
昨日その中のお一人から連絡があり「今度熊本にみんなで遊びに行くんだけどあの時の馬料理店何処だった?みんなに食べさせたい」とのこと。
熊本に来なければ食べられない料理ってあるんだよな。
そういうことなんだよ。




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😭遂にトマト
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