雨が止んだので買い出しへ。雨が続くので食料品を買い込んでフクへのお土産も忘れすに。素揚げの豚足です。
多分フクの好物だと思われる特売半額で200円の豚足。これを骨ごといきます。バリバリとすごい勢いで噛砕きます。食っている様は温厚なフクからわ想像できないほど荒々しいのです。怖いくらいです。笑っ
豚足2本完食に3分です。ご飯食べて、豚足食って、5分後には寝てました。
寝息を聞きながら犬の人生のほとんどをわたしと過ごしフクは幸せなのだろうかと思ったりもします。
雨が止んだので買い出しへ。雨が続くので食料品を買い込んでフクへのお土産も忘れすに。素揚げの豚足です。
多分フクの好物だと思われる特売半額で200円の豚足。これを骨ごといきます。バリバリとすごい勢いで噛砕きます。食っている様は温厚なフクからわ想像できないほど荒々しいのです。怖いくらいです。笑っ
豚足2本完食に3分です。ご飯食べて、豚足食って、5分後には寝てました。
寝息を聞きながら犬の人生のほとんどをわたしと過ごしフクは幸せなのだろうかと思ったりもします。
フクの尻尾は優しい尻尾です。怒ったところをみたことがありません。表の道端で近所の子供たちが遊んでいても吠えることもなく、一緒に遊びたがる様子もなく、じっと様子をうかがい、まるで見守っているような感じです。
お腹が減ったら小刻みに尻尾の先っぽを動かして腹減ったアピールします。ご飯の時間には早いので「まだ早いよ」と言えば、そのうち諦めてゴロンと横になります。それでもわたしの一挙一動に敏感に反応し、ちょっとした動きを見せればまた小刻みに尻尾の先っぽを動かしアピールしてきます。これが3回も続けば私の根負けです。「ご飯たべようか」の一言で尻尾はブンブンmaxです。ワードをちゃんと理解しているようです。
忘れかけていた抹茶ラテを自販機で発見。発売当初なからの人気で品薄状態が続き一時出荷停止になったらしい。
帰り道、少しばかり脚を延ばして甲佐町の物産館「ろくじ館」へ。お目当ては米。町々の物産館で売ってある少量(2~3㎏)を買って食べ比べするのが楽しみとなっています。
今日「ろくじ館」でみつけたのが掛けぼし米。米の品種は表記されてませんでしたが、掛けぼしされた米はじっくりと時間をかけて甘さが入るので美味しいのだけれども、手間暇がかかるので、生産者の高齢化が進むなか体力的に厳しいという声をよく聞く。その声とは裏腹に農家の人は口々に「掛けぼしいた米はうまいに決まってる、甘さが違う」とのこと。
熊本には「森のくまさん」「ひのひかり」「くまさんの輝き」など県独自の品種の米がありますが、最近では「特別栽培米 阿蘇コシヒカリ」の口の中で歯ごたえ感に加え、米一粒一粒の間を滑るような歯触りの良さがが印象的で、「さすがコシヒカリ」と感心した次第。今週中には今開封している米がなくなるので、この「掛けぼし米」を試せるので今から楽しみです。
お米マイスター米のプロ曰く、米のおいしさは「銘柄半分、炊き方半分」だそうです。
おっさんが、コストコへ買い物に行くついでにとわざわざ遠回りして御船までカメラをもって来てくれました。「もう使わないから」と言ってカメラ一式を譲ってくれたのです。それがなんとGR DIGITALⅢ !!!。
バッテリーを充電して試し撮りの一枚です。完璧です。完璧に映ってくれました。