2018年3月14日水曜日

冬から春、暑い春

ペットボトル3本飲んだ、今年初ポカリ。汗だくだく、夏?ついこの間まで震えていたのに、先週末は水溜りに氷張ってたぞ。

寒けりゃ寒いと文句をいい、暖かくなったら暑いと文句を言う。お天道様はこんな下々をみて微笑んでるのだろうな。

さぁー明日も暑いぞ。

2018年3月13日火曜日

熊本地震と土筆

もう土筆が顔を出しているはずなのに春の挨拶ができていない。

熊本地震で緑川の築堤に亀裂が入り広域にわたり大々的な災害復旧が行われた。この復旧が行われた場所はわたしが土筆を観察していた場所とかぶるのだ。

表土が剥ぎ取られたり、コンクリートブロックで覆われたりと土筆の地下茎を根こそぎもっていかれたのだろう。

春先の特別な場所がなくなった。仕方がないことだ。それでも別の場所から風で運ばれてくる土筆が放つ胞子に期待しよう。

何年先になるだろうか?またいつもの場所で土筆に春の挨拶ができるのは。

熊本地震明日で2年と11カ月。今日も休憩中に地震の話になったが、その会話はすでに笑い話と化していた。


2018年3月12日月曜日

境界でもめる

熊本地震以来家屋の倒壊等で家屋の新築ラッシュです。新築に当たってブロック塀などの外構も新しくするのだがここで境界確認というやつが人間関係を引っ掻き回す。

去年、土地の面積を測ってくれという依頼を引き受けたのだが今頃になって隣接との境界でもめて裁判になるという電話があった。

なんだよな~、これがあるんだよ。こうなったらめんどくさいんだよね。直接わたしには関係ないのだがなにかと相談されることがふえるしそれに伴う作業も増える。
数センチの認識の違いが今まで良好だったご近所付き合いに亀裂が入ることもある。これがめんどくさいのだ。

さてと今から弁護士から頼まれた資料をつくらなければいけな。


2018年3月11日日曜日

椿

単車で走っていたら一輪咲きの椿が流れた。
「たしか椿って木偏の春だよな」とおもいつつも、椿が春の花というイメージではなかった。春と言えば桜、菜の花、チューリップ程度の園芸の知識だが、椿と言えば寒椿という言葉のイメージが強く冬に咲く花のイメージだった。

調べてみると椿の花期は冬から春にかけてとなっており、「花椿」は春の季語であり「寒椿」「冬椿」は冬の季語となる。
茶花として椿は花期ごとに「炉開き」「白玉」「初嵐」「曙」「白侘助」などの種が茶席に季節感を写す格の高い花として飾られるれるそうです。

お見舞いの花に椿は縁起が悪いなんてことをいいますが、「所変われば品変わる」意識することなく見過ごしているたくさんのモノにいろいろな意味・思いがあるということわ再確認できた。

2018年3月10日土曜日

春日和

晴天の土曜日だった。仕事の帰り道の鼻歌は奥田民生:イージューライダー



来週の熊本の週間天気予報の気温は20度越え。年度が明けての仕事も入ってきた。とにかく16日の工期まで今手伝っている工事をやりきること。

ようやく気分が春になってきた。

2018年3月9日金曜日

仕方ないこと


マグネットの缶バッチがひとつ増えた。Bar増の増田からもらった。

わたしの単車は毎日走る。晴れの日も雨の日も雪の日も走る。振動で落ちるかもしれない。朽ち落ちるかもしれないけれどもそれはそれでよい。

仕方ないことを受け入れる。

2018年3月8日木曜日

足つぼボードを見つけた


物置から見つけた足つぼボード。乗ってみたら右の踵(かかと)が痛すぎる。ここのツボは不眠と書いてある。確かの最近の睡眠時間は4,5時間が続いているので寝不足は否めない。ここのツボを除けば立っていられないほど痛いツボはなく、痛気持ちいい程度である。

「良し、大丈夫」とわたしの安心はこの程度で満たされる(笑