2017年9月28日木曜日

リヤカーVersion3.1

何気にうれしいのだ。何気にというよりも相当うれしい。

テールランプをブレーキングに連動して光るようにストップランプに交換した。


たったこれだけのことだがテンションは上がるのだ。ああしたい、こうしたいという変な依頼を嫌な顔もせずやってくれる西村さんにはいつも感謝なのだ。

バイクハウス TOOHIP
TOOHIP西村店長のSRブログ

ホームセンターで購入したリヤカーを引っ張っていた時よりずいぶんとリヤカーもバージョンアップした。ああしたいこうしたいが形になるのはとってもうれしいものだ。

こうなってくると、大人のオモチャだな。

2017年9月27日水曜日

10月1日のPEACE RIDE 2017に向けて

1000km毎のオイル交換とタイヤを前後交換。ブロックタイヤは減りが早いがモンキーには純正のブロックタイヤがよく似合う。



10月1日はPEACE RIDE 2017の日今年で3年連続の参加となる。当然リヤカーを引いてフクも一緒になのだ。
長いトンネルと急こう配の道路、フクにもかなりの負担にはなると思うが休憩をはさみながら2時間かけてゆっくりの行程である。
リヤカーにも万全を期すためにテールランプにストップランプ機能を追加を付けることにした。

フクも一緒だから昼飯がめんどくさい。ガッツリと赤牛でも食べたいのだがペット同伴可で食事できるところは限られている。今回はカフェ山猫軒にしようと思っている。

週末までに片づけなければいけない現場が2カ所あるが雨の影響もありそうだが、10月1日に向けて勤しむのだ。
 

2017年9月26日火曜日

歳にはには勝てないのでメモをする

単車屋に向かうが行き過ぎてUターン。車検に出した車に携帯を忘れる。Barにzippoを忘れる。単車を停めた駐輪所の場所の場所に迷う。挙げたらきりがない。

最近特にひどいのだ。

だから必要なことはメモをすることにした。

 
タブレットに手書きメモをインストールしたが、とっさのメモには対応できないのでやはり紙ベースが手取り早い。

なにはともあれ、ちょっとしかことを忘れてしまうが、重要なことは今のところ、かろうじて記憶に書き込んでいるようだ。

今月もあと4日ブログの更新は忘れないようにしなければいけない。(書き忘れといか書くネタがないから書けないということなのだ)今日もブログに書くとを思いついていたのだが、いざ書く段階にると何を書こうとしていたのか忘れてしまっている。

というわけで今日はとりあえず更新。

2017年9月25日月曜日

秋刀魚 形は小ぶりではあるが秋の旬であるのは間違いない

今年は去年以上に秋刀魚が不漁だと嘆き、来年は熊本まで良い秋刀魚が届くか心配しておられる女将さん。

”よい秋刀魚”と書いたが、よい秋刀魚とは形と脂。この時期オホーツク海で回遊し成長する。成長した秋刀魚は秋になると産卵のため南下する。これが秋に旬を迎える秋刀魚である。

この秋刀魚の形(サイズ)が小さいのが女将さんの嘆きの元のようだ。不漁の原因は諸説あるようなのでこれは置いといて、秋刀魚の形(サイズ)はどのように区別されているのかという話を聞いてみた。

まずはトロ箱が物差となるようだ。トロ箱とは底引き網漁の一種であるトロール漁で収穫された魚を入れる箱であり、このトロ箱に秋刀魚が何尾入るかでサイズを把握できるとのことであった。

 
昨晩食べた秋刀魚である。
サイズには物足りなさを感じたが、味は旬の秋刀魚そのものであり満足の品であった。

ここ”味処 お川”では数年前に32サイズの大秋刀魚を仕入れることができたというが、今年のサイズは60サイズだとのこと。

32やら60やらの数字が並んだが、これがサイズの目安である。トロ箱に何尾の秋刀魚が入っているかの数字である。

当然トロ箱に32尾しかかいらない大秋刀魚は60尾入る秋刀魚の倍近いサイズとなるわけだから女将さんの嘆きにも合点ががいく。

とはいえ、旬モノは旬モノである。巣立ちと大根おろしの相性は抜群である。旬モノを口にできる幸せを感じなながら頂いた。

2017年9月24日日曜日

秋の甘さ

零余子(ムカゴ)を採り、食べるのは毎年の楽しみである。

そろそろ零余子が実を付けているかなと思い山へ様子を見に行ったが、まだ葉も十分に広がっておらず、口に入るのは10月中頃から末にかけてになるだろう。

零余子ほろりとした甘さが好きである。ほろりとした甘さとは甘すぎない甘さである。自然界に自生する食物にずば抜けた糖度を持つ植物は少ないが、意図的に糖度を上げた生産品にはない自然界の甘さがある。

現代の風潮は糖度至上主義である。高糖度の野菜や果物がもてはされ、糖度の高い生産品がブランド化され高値で取引される。

糖度だけを取り上げれば、群を抜いているのが大蒜(ニンニク)である。ちなみにメロンの糖度15%、大蒜の糖度は48%もあり、メロンの糖度の3倍もある。(詳しくは下記のリンクより)

【驚愕】にんにくは野菜の中で一番糖分が高いって知っていましたか?

話は逸れたが、秋が深まれば、木通(アケビ)、山栗、茸、自生する食べ物が山に実る。

秋は自然の甘さを堪能出来る季節である。河川敷、道路端、空地など、意外と身近なとこでみつかります。採り尽くさなければ毎年同じ場所に実ってくれるので食欲の秋と共に実りの秋も実感出来るようになり、秋の楽しみが一つ増えるのは間違いない。

2017年9月23日土曜日

ネットで見つけた犬のこと

犬は人間のことを理解しようとし、寄り添い、見守っている。

人間はどうだ? 餌を与え、散歩に連れて行き、可愛がるだけで満足しているだけなのかもしれない。

フクが怪我をした。怪我というより自傷行為だったのかもしれない。小いさな傷口を舐め続け段々と傷口が広がっていった。

なぜこんなことになったのか思い当たる節はないが、生理が始まってからのことであったので何にか関係があるのかと調べたが明確な答えはみつからなかった。とりあえず処置だけはしておいた。


調べている最中にこんな言葉をみつけた。誰が言ったのかは不明である。

子供が生まれたら犬を飼いなさい。
子供が赤ん坊の時、子供の良き守り手となるでしょう。
子供が幼年期の時、子供の良き遊び相手となるでしょう。
子供が少年期の時、子供の良き理解者となるでしょう。
そして子供が青年になった時、
自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう。

忘れないように書き留めておく。

2017年9月22日金曜日

去勢と避妊

散歩中、フクと同じ犬種をみかければ声をかけるようにしている。フクのお婿さん探しのためである。

だがなかなかお婿さん候補がみつからないのだ。
理由は去勢である。ほとんどの雄犬に去勢が行われている。雌犬もおなじく避妊がされている。世の主流は去勢と避妊なのだ。

犬猫の不妊去勢の義務化について - 環境省


20年後、50年後、日本でも去勢や避妊をしなくても犬達が暮らせる環境が整っていればいいんだけどね。

さすがペット先進国!スウェーデン式動物愛護は素晴らしい!

動物福祉の先進国スウェーデンは、犬の避妊・去勢に消極的?

犬の避妊・去勢に迷ったら~手術のメリット・デメリット