2017年9月14日木曜日

暴力と平和

北朝鮮の核開発およびミサイル発射問題が連日報道されている。

核兵器の開発で非難される国、所持していても避難されない国がある。

これは確かに不公平なことであるのだが、”強者は弱者から暴力を取り上げる”ということを考えるなら大国が小国から核兵器を取り上げるのも当然のこととなる。当然のこととはいえ、取り上げるにはそれなりの大義名分が必要なわけで、それが核拡散防止条約(NPT)となるわけだ。

北朝鮮もこの条約に批准していたが、核を持たない国に認められている、核の平和利用のための開発を隠れ蓑に核開発を進め、開発の目途がたったところでNPT離脱し今の状況に至っている。

と理解している。

平和と暴力。
暴力を支配することで世界の平和が維持されているということだ。

2017年9月13日水曜日

犬のこと

犬は人間の言葉を聞き分けているようだ。



犬は人間に一生懸命なのだと思う。

2017年9月12日火曜日

昼飯を食いに益城復興市場・屋台村へ

”中華料理 永龍”でチャンポンを注文。
地震当時のことを思い出しながら食ったが、わたしの中では熊本地震は過去形のものになっていた。
ご馳走さまの後、過去形のわたしは現在進行形の屋台村を単車で走り去り現在進行形へ走り出す。


復興はチャンポンのようなものだ。それぞれの思いが混ざり合い一杯のチャンポンができあがる。

2017年9月11日月曜日

セブンイレブン”スープたっぷりもつ煮ライス”

なんといっても見た目が悪い。彩なしで女ウケしないのは間違いないだろうが、女ウケしないのであれば男ウケすればいいだけのこと、現に昼時に弁当を手にレジに並ぶ多くは男達なのだ。


昼間の男たちに彩な無縁無用、ガッツリ食えて午後からの力飯になってくれればいい。



”力飯・男飯”この言葉に打って付けなのがもつ煮だろう。味噌煮に七味のピリ辛さは食欲をそそり、暑さに奪われた体力は咀嚼さえもだるく”スープたっぷり”は米粒を腹に流し込むのに丁度よい。肉体労働の男達には打って付けの弁当だろう。
前置きはこのくらいにして早速食ってみた。



”スープたっぷりもつ煮ライス”である。豚もつ(多分外国産)、こんにゃく、ネギ、薬味として七味が付いている。スープたっぷりと記してあるだけにスープの量はたっぷりである。もつの量にも不満はなく、蒟蒻の質感もいい。さすがセブン無難に作りあげた感じだ。
さすがセブンと思うことがもう一つ、”スープたっぷりもつ煮”で食欲を煽るだけ煽っておいてご飯の量が少なすぎる。
ゆえに弁当の横の棚には”おにぎり”のトラップが待ち構えている。さすがセブン商売にも抜かりはない。

2017年9月10日日曜日

繰り返し繰り返す

夏の始まりはとっても嬉しく。
夏の終わりはちょっと寂しく。


2017の夏はどうでしたか?

2017年9月9日土曜日

安いには安いなりの理由があった

最近のたこ焼きは平気で500円しやがる。
この値段に少々疑問に思っていたところだが、やはりこの隙を突いてきたたこ焼き屋を見つけた。
たこ焼き1パック280円なのだ。



早速購入。妥当な値段だと思う。
味はというと280円相当だという感想。500円のたこ焼きと比べると味の違いはあるが、それでもたこ焼きはたこ焼きである。



123456うん?たこ焼きって普通は8個入りじゃなかったか?
足が2本足りない。

2017年9月8日金曜日

お節介にも程がある

不倫もそっとしてあげればいいのにね。もともと家庭内の問題だし、不倫してても家庭も仕事もうまく回ってたのだろうから。

家庭内のことに赤の他人にとやかく言い壊す必要はない。