2017年8月14日月曜日
2017年8月13日日曜日
伝言 フクからのお願い。
ーーー以下、フクよりの伝言ですーーー

最近、禿げてきたわたしの飼い主がヘマをやらして、わたしのリヤカーを壊してしまいましたワン。そのせいで大好きなcafeへも行けませんワン。
修理をおねだりしてるんですが、禿げてきた飼い主は友達が少ないようで修理をしてくれる知人もいないようですワン。
どなたか、禿げてきた飼い主に修理をしてくれる人を紹介してあげてくださいワン。
お願いします。 ワン
フクより。
ーーー以下、補足いたしますーーー

フクを乗せていない状態で段差に気が付かず突っ込み、リヤカーが2回転くらいした。幸い単車が転倒することはなかったが、左右のタイヤを連結しているシャフトが転倒により曲がり走行困難な状態になった。
難儀なのはこのリヤカーは一点物なのでパーツがないことである。要は曲がったシャフトを真っ直ぐに矯正するだけの話なのだが、大概の修理工場は修理を嫌がるんだな。
プレス機で真っ直ぐにしてくれるだけでいいのだが、正確には元通りにはならないとか言って断られ続けている。
現実問題として リヤカーを引く場合、法定上25km/hの制限が課せられるので、微妙なブレなど気にしないでいいと素人のわたしは考えるのだが、断られるんだよな。(クレームとかは言わないのに)
もうすぐ夏が終わり、ツーリングシーズンの到来である。なんとか修理してくれるところ探したいのだが、機会がありましたら、お知り合いの修理工場などに聞いてもらえると助かります。
直らなくても文句はいいません!ノークレームです。
お知り合いに修理工場等ありましたらご紹介いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

最近、禿げてきたわたしの飼い主がヘマをやらして、わたしのリヤカーを壊してしまいましたワン。そのせいで大好きなcafeへも行けませんワン。
修理をおねだりしてるんですが、禿げてきた飼い主は友達が少ないようで修理をしてくれる知人もいないようですワン。
どなたか、禿げてきた飼い主に修理をしてくれる人を紹介してあげてくださいワン。
お願いします。 ワン
フクより。
ーーー以下、補足いたしますーーー

フクを乗せていない状態で段差に気が付かず突っ込み、リヤカーが2回転くらいした。幸い単車が転倒することはなかったが、左右のタイヤを連結しているシャフトが転倒により曲がり走行困難な状態になった。
難儀なのはこのリヤカーは一点物なのでパーツがないことである。要は曲がったシャフトを真っ直ぐに矯正するだけの話なのだが、大概の修理工場は修理を嫌がるんだな。
プレス機で真っ直ぐにしてくれるだけでいいのだが、正確には元通りにはならないとか言って断られ続けている。
現実問題として リヤカーを引く場合、法定上25km/hの制限が課せられるので、微妙なブレなど気にしないでいいと素人のわたしは考えるのだが、断られるんだよな。(クレームとかは言わないのに)
もうすぐ夏が終わり、ツーリングシーズンの到来である。なんとか修理してくれるところ探したいのだが、機会がありましたら、お知り合いの修理工場などに聞いてもらえると助かります。
直らなくても文句はいいません!ノークレームです。
お知り合いに修理工場等ありましたらご紹介いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
2017年8月12日土曜日
フクの手柄
昨晩帰宅しシャワーを浴びベランダの椅子に座り涼み。いつもは椅子の横で寝そべるフクだが、今日は様子がおかしい。ベランダの隅で何かを鼻先で突いていいる。
何?と近づいてみると、そこには巣立ったばかりのツバメの子供が一羽。いつ巣から落ちたのか定かではないが、ベランダの隅でうずくまっていた。
夜だから視界が悪いのか巣に戻れないでいたようだ。椅子に登れば巣に手が届くので早速返してあげた。親鳥やら大きくなった子供たちで巣は満杯、軒下の大家とはいえ夜中に巣に近づけば一斉に逃げ出し迷子にになる子もいるのだはないかという不安もあったが、巣に返してあげたい気持ちが勝った。
予想に反して手の中の子供を巣に近づけてやると親鳥が手の中の子供を巣へと押し込むのだ。
すごいな。こんな時は人間の手を恐れないんだ。他のツバメ達も驚いて慌てる様子はない。
無事に子供を巣に返して一安心。椅子を元の位置に戻しフクをたくさん褒めてあげた。フクは優しい犬なのだ。
明朝何時ものごとくベランダの椅子に座り巣をのぞき込むと巣は空っぽ。子供たちはみんな遊びに出かけているようで、フクは昨晩子ツバメが居た所の匂いを尻尾を振り振り嗅いでいる。
子ツバメの飛び方ははまだまだぎこちない。親ツバメと比べると無駄に羽ばたきが多いしキレがない。毎日観察していると違いがわかるようになる。
子ツバメも初めて巣を飛び立つ時は勇気がいるのだろうか?夏のイベントでバンジージャンプを頑なに拒むわたしたちとはえらい違いだ。
何?と近づいてみると、そこには巣立ったばかりのツバメの子供が一羽。いつ巣から落ちたのか定かではないが、ベランダの隅でうずくまっていた。
夜だから視界が悪いのか巣に戻れないでいたようだ。椅子に登れば巣に手が届くので早速返してあげた。親鳥やら大きくなった子供たちで巣は満杯、軒下の大家とはいえ夜中に巣に近づけば一斉に逃げ出し迷子にになる子もいるのだはないかという不安もあったが、巣に返してあげたい気持ちが勝った。
予想に反して手の中の子供を巣に近づけてやると親鳥が手の中の子供を巣へと押し込むのだ。
すごいな。こんな時は人間の手を恐れないんだ。他のツバメ達も驚いて慌てる様子はない。
無事に子供を巣に返して一安心。椅子を元の位置に戻しフクをたくさん褒めてあげた。フクは優しい犬なのだ。
明朝何時ものごとくベランダの椅子に座り巣をのぞき込むと巣は空っぽ。子供たちはみんな遊びに出かけているようで、フクは昨晩子ツバメが居た所の匂いを尻尾を振り振り嗅いでいる。
子ツバメの飛び方ははまだまだぎこちない。親ツバメと比べると無駄に羽ばたきが多いしキレがない。毎日観察していると違いがわかるようになる。
子ツバメも初めて巣を飛び立つ時は勇気がいるのだろうか?夏のイベントでバンジージャンプを頑なに拒むわたしたちとはえらい違いだ。
2017年8月11日金曜日
2017年8月10日木曜日
2017年8月9日水曜日
車いすマークの駐車スペース
コンビニの車いすマークの駐車スペースにワンボックスカーが走り込んできて駐車。中から小学生高学年と思われる男子5人と夫婦と思われる大人の男女2人が降りてきて、ぞろぞろとコンビニの中へ。
せめて子供を乗せているときぐらいマナーを守ればいいのにね。
せめて子供を乗せているときぐらいマナーを守ればいいのにね。
2017年8月8日火曜日
サヨナラは夏の終わり
雛たちが飛び立った。
今日の朝、気づいたら家の前の電線に4羽のツバメ。もしやと思い巣をのぞくと巣は空っぽ。慣れない電線にフラフラしながらとまっているのがやたらと微笑ましい。
親鳥、お疲れさん。もうしばらくしたらサヨナラだな。
今日の朝、気づいたら家の前の電線に4羽のツバメ。もしやと思い巣をのぞくと巣は空っぽ。慣れない電線にフラフラしながらとまっているのがやたらと微笑ましい。
親鳥、お疲れさん。もうしばらくしたらサヨナラだな。
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