2016年9月7日水曜日
2016年9月6日火曜日
コンビニの不思議
コンビニの書籍エリアの1/4程度占有している成人向け雑誌。このエロ本ってやつが1/4のエリアを必要とするほどの需要があるのが不思議なのだ。
しかもこのエリアが一番トイレに近いところにあるってのはわたしの考え過ぎだろう。
2016年9月5日月曜日
高森興産 ナポリタン デミグラスソース
台風12号に備えてスーパーへ買い出しに行った時に見つけた高森興産にナポリタン。このデミグラスソース仕立ては新製品だと思う。
幸いにもわたしの住む町は台風の被害はほとんどなく、非常用に買ったこのナポリタンも”おやつ”となってしまった。
それにしても高森興産は次から次へとナポリタンの新種を出してくるもんだ。スーパーの麺類のコーナーでナポリタンの新種を見つけると反射的に即買いしてしまう。
ローカルの食品会社の商品は面白いのだ。
2016年9月4日日曜日
2016年9月3日土曜日
2016年9月2日金曜日
”Gingila食堂” 元気なカレー
昨晩、カーゴパンツに黒のTシャツ、大村スタイルなるものでcolonに登場してくれた麻希ちゃんの店”Gingila食堂”へ昼飯を食いに出かけた。

店は12:00~オープンなのだが、12時少々前に店に着いたわたしよりも先に店内には3組の女性の先客。
むむ、なんだか来てはいけないところに来てしまった感が一瞬頭を過り、店内の席には座らずに店外のタバコの吸える席に着いた。
まっ、これが大正解であった。12時10分を過ぎたあたりから客が徐々に入り始め、わたしが食事を終えた12時30分頃には店内はほぼ満席状態、しかも勘は的中し100%女性客なのだったのだ。
さて、写真にも写っているが、ランチメニューの中にカレーがあったので迷わずカレーを注文した。一時期毎日のようにカレーを食べつ続けていた時期があったが、ここ数か月食べた記憶がないので久々感にテンションも上がった。
メインのカレーにサラダ、スープ、ドリンクは数種類中から選ぶことができ、わたしはジンジャを注文。
「カレーを食べるとなぜか元気になる」というが、この麻希ちゃん作るGingilaカレーは”元気の出るカレー”ではなく”元気なカレー”であった。
犬は飼い主に似るというがこのカレーも飼い主に似たのだろう。(例えが悪いか(笑)
ルーはルーだと主張し、ライスはも負けじと張り合い、付け添えのニンジンの酢和えのようなもの全てがエッジが効いていて元気そのものなカレーだったのだ。昼夜所問わずアクティブに行動し続ける麻希ちゃんがつくるカレーだからこうでなくてはいけない(笑
御馳走様でした。

店は12:00~オープンなのだが、12時少々前に店に着いたわたしよりも先に店内には3組の女性の先客。
むむ、なんだか来てはいけないところに来てしまった感が一瞬頭を過り、店内の席には座らずに店外のタバコの吸える席に着いた。
まっ、これが大正解であった。12時10分を過ぎたあたりから客が徐々に入り始め、わたしが食事を終えた12時30分頃には店内はほぼ満席状態、しかも勘は的中し100%女性客なのだったのだ。
さて、写真にも写っているが、ランチメニューの中にカレーがあったので迷わずカレーを注文した。一時期毎日のようにカレーを食べつ続けていた時期があったが、ここ数か月食べた記憶がないので久々感にテンションも上がった。
メインのカレーにサラダ、スープ、ドリンクは数種類中から選ぶことができ、わたしはジンジャを注文。
「カレーを食べるとなぜか元気になる」というが、この麻希ちゃん作るGingilaカレーは”元気の出るカレー”ではなく”元気なカレー”であった。
犬は飼い主に似るというがこのカレーも飼い主に似たのだろう。(例えが悪いか(笑)
ルーはルーだと主張し、ライスはも負けじと張り合い、付け添えのニンジンの酢和えのようなもの全てがエッジが効いていて元気そのものなカレーだったのだ。昼夜所問わずアクティブに行動し続ける麻希ちゃんがつくるカレーだからこうでなくてはいけない(笑
御馳走様でした。
2016年9月1日木曜日
壊れるってこと。

形あるものはいずれ壊れるのだが、このタブレットで3台目の画面割れ。毎日現場で持ち歩いているのだから仕方ないといえば仕方ないのだ。とりあえず動作に異常はないのでこのまま使っている。
ハードが壊れてもデータが無事であれば精神的なショックは軽いのだが、このままでは見苦しいので、いずれは買いなおさなければいけないが軽い財布がまたまた軽くなってしまうという憂鬱なのである。そして何よりも、真っ新のPCを仕事につける状態にセットアップするのが何よりめんどくさいのだ。
壊れるといえばわたしの体にもガタが出始めている。今年3月頃、ある日突然左腕が肩より上に上がらなくなった。特に外傷的なものを受けた記憶もなく、これが俗にいう50肩なのだろと数日後に認識した。
それから4か月、痛みをこらえて肩周りのストレッチを続けた結果、9割がた日常生活に支障はない程度に回復した。(西野さんのアドバイスのお蔭なのだ)
こんなことを書きながら頭の中でTHE BLUE HEARTS『情熱の薔薇』がなぜか流れ出した。
”なるべく小さな幸せと なるべく小さな不幸せ
なるべくいっぱい集めよう そんな気持ち分かるでしょう”
熊本地震は大きな不幸せだった。大きな不幸せを埋めるには、たくさんの小さな幸せを集めなければいけない。
ただいま49歳。50肩と書いたがギリ40肩。50になるまでには完治させたいな。
”永遠なのか本当か 時の流れは続くのか
いつまで経っても変わらない そんな物あるだろうか”
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